Thursday, May 21, 2009


鴨川おどり、30年ぶりに観る。
都をどりとまた違った趣きだ。
花道近くの席で、フィーナーレの場面で舞妓はんが投げた手ぬぐいが自分の胸に命中したが生憎隣りの人に跳ね返って詮方もなし。せめてお茶受けの饅頭の木皿が記念の品となった。

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